ひまわり畑で!
今日はハイジの村で結婚式があります!
そして昨日は、その前撮りでハイジの村の目の前に広がる
ひまわり畑に行って来ました。
たくさんの観光客の方々が「おめでとう!」と
拍手でお祝いしてくれて、私達スタッフも感激。
鮮やかな黄色のひまわりに囲まれて、
とっても素敵な写真が撮れました。

夏ならではのウェディングです!!
さの
ナイトブライダルフェア
ハイジの村では、ナイトブライダルフェアを開催中です!

ブライダルフェアで、ぜひ体験して頂きたいのが
ドレス試着なのですが、
実際の結婚式でも使うカメラでお二人を撮影して、
お写真は台紙に入れてお渡ししています。
ドレスを着たら、撮影場所も大切なポイントですよね~。
季節や時間帯によって毎回場所を変えているのですが、
今回のブライダルフェアでは村の教会で実際にバージンロードに入って頂いたり、
中庭でイルミネーションを背景にしてみたり、
まるで結婚式の前撮りのような雰囲気です!


昨日も「こんなロケーションで、なかなかドレスは着られないよ~。」と
喜んで頂けました。
試着会に参加して下さった皆さん、
お写真がお手元に届くのを楽しみにしていて下さいね!
さの
人気の演出
先月のハイジズガーデン ブライダルフェア。


最近の新郎新婦に人気の演出を、全て紹介しました!
模擬挙式では、まず「ダースンローズセレモニー」


感謝・誠実・幸福・信頼・希望・愛情・
情熱・真実・尊敬・栄光・努力・未来
12本のバラのブーケには、この12の意味があり
この中から新郎新婦の二人が一番大切にしたい想いを、
新郎のブートニアにする、というセレモニーです。
ちなみにこの日は、ブートニアとして「感謝」を選びました!
お互いに「感謝」の気持ちを忘れない。
うーん、これは大事ですね。
そして、
「ベールダウンセレモニー」

「ご両親と一緒に入場」

ご兄弟と一緒に入場、という方もいるんですよ。
「リングリレー」は、列席者にリングを誓約台まで届けて頂く演出。


フラワーシャワーで退場後、ガーデンでのバルーンリリース。


気持ちの良い青空の下、ハイジズガーデン初めての模擬挙式が出来て良かったです!

模擬披露宴では、ケーキ入刀後の「ラストバイト」


愛情いっぱいのご飯を作ってきてくれたお母様から、最後に食べさせてもらう一口です。
フェアですが、なんだかジーンときました。
そして「挙式のダイジェスト放映」


改めて挙式の様子を皆さんに見て頂くと感動がよみがえります。
締めくくりは、私も楽しみにしていた噴水花火。
迫力があって、とってもきれいでした!!

さの
「楽しかった。」
先月、ハイジの村で挙式をされたお客様。

お二人は、「他の人がしていない事をしたい!」と
打ち合せの度に、たくさんのアイデアを出してくれました。
「プランナーになりませんかっ!?」と言ってしまいたくなるほど。
挙式では、お母様によるベールダウンや
可愛らしいお子様にドレスの裾を持って頂いての入場など、
感動的なシーンがたくさんありました。



披露宴は、まるでコンサート会場のような盛り上がり。
スティックライトで新郎新婦を迎えるお客様。

そして、このヒマワリのお花を一輪ずつ、

お客様のテーブルへ置いていくお二人。

新郎様が大好きなお花「ヒマワリ」が入って、
テーブルにあるお花のアレンジは完成です!
他にも色々な演出や、ご友人の心のこもった余興など、
とても楽しく、温かい披露宴でした。


そして挙式の後、ご親族の方より嬉しいお電話を頂きました。
「皆に、『楽しい式だった。』と言ってもらった。ありがとうございました。」と
ご丁寧に連絡を下さったのです。
ハイジの村までは、1時間以上かけて来て下さったお客様がほとんどで、
ご親族の方も最初は遠いことを心配されていたそうです。
でも挙式の後に、ただ「お料理が美味しかった。」とか「良い式だった。」という感想ではなく、
「楽しかった。」と言って頂けて安心した、と話して下さいました。
新郎新婦のお二人が、「列席者の皆さんに楽しんで頂きたい。」と
一生懸命準備をされていたので、そのお気持が伝わったのだと思います!!
私もとっても嬉しく感じました!!
ハイジの村を選んで頂いて、本当にありがとうございました。

さの
生花の重み
19日(木)・21日(土)に行われたブライダルフェアの衣装。
じつは、ドルチェアネックスの衣装なんです。
挙式は白ドレス。

披露宴はカラードレス。


会場にはどれがあうかな~ と
うきうきしながら選びました。
カラードレスにあわせて
新郎様のブートニアもちょっぴりおしゃれに!
こちらは19日のフェアで使用したブートニアの1つ。


そしてこちらは
ケーキ入刀のナイフについていたお花。
造花ではなく、生花でできているんです!

モデル役をして感じたこと・・・
それは、生花の重みです。
1本1本
丁寧にしばられ
束ねられているんです!

こんな感じ。
装花担当の方の愛を感じて、
なんだか きゅん としちゃいました。
ayaka
